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年末雑記2009

2009/12/28(月) 02:06:23 : [日記]
深夜です。夜が明けたら帰省します。

そういうわけで、次のMIDI「FOR ACHIEVE」は年明けにお預けです。
週に2~3日は作業してたんですが、なかなか納得いかなくて。
その次は「THE STRONG」あたりの予定です。


FF13は、全然進んでないです。
というか、進まない。
プレイしてるのに、進んでいる感じがしないんですね。
きっと2つに割れたパーティの様子を交代交代で見ているからでしょう。
バトルも刺激が足りないので、何も感じないまま進めています。
緊張感も爽快感もないし、どうすれば爽快になるのかもイマイチ分からない。
いろんな意味で、こんなRPGはやったことがない。
BGMとムービーの質感は好きです。萌え要素は無い。
このムービーの雰囲気はFF独特のものであるような気がします。
FF7AC,CCFF7,FF10,FF12あたりもどこか似たような雰囲気があります。
普通のCG映画とは明らかに何かが違います。なんだろう。


実はFF13はそんなにガッツリ時間を取ってプレイしてるわけではないんです。
最初はそのつもりだったんですけど、気合いが入らないので。
ガッツリプレイしてるのは鉄拳6。
格闘ゲームってニガテなんですけど、これだけはスキでやってます。
スキなだけで上手くはない。というか、ドヘタ。
オンライン戦績が21勝111敗。永遠の初段。
キャラはシャオユウです。
・・・シャオユウな理由は、鉄拳を始めたのが3からで、動きが素早いキャラが好きだからですよ!!(力説)
だから、ストIIなら春麗・・・。
もっさりしてるのはムリ。
あと、素早くてもじっとできないキャラとか理解不能な動きをするキャラはムリです。というか、キライ。ロウとかね。ストIIならダルシムとかバルログあたり。
新キャラのボブは巨体だけど素早いので使います。
オンラインで遠方の友達とプレイするうちに闘争心も湧くようになり、
ちょっと上手くなってみようかと思ってを買ったりとか、コンボ動画をひたすら見続けたりとか、してます。
ドライブ中はサントラをかけてみたり。


12月の頭にプリンターを5年ぶりに新調しました。EPSONのEP-802A
どこの店でも「今売れてます」という型。
プリンターなんて、ほとんど年賀状を書くときにしか使わないのですが、たまーに使うときがある。
先月、11ヶ月ぶりに印刷しようと思ったら、黒インクが出てこなかった。
テキストエディタで文字を印刷したかっただけなのに。
やむを得ず、テキストを一太郎に貼り付け、文字色を青にしてカラーでプリントしました。
アホらしい。
これで年賀状を印刷するにはインクを買い換える必要があるわけですが、結構高いし、そのくせ画質は悪いときた。
そんなら買い換えてしまえ、と。
しかも、店頭だと2万5~6千円のところが、Amazonでは2万円と判明。
無線LAN対応だから、PCの近くに置き場所を確保しなくて良いのがステキ。
でも、買ったのはいいものの、年賀状を作る作業がめんどくさくて、結局作ったのは27日。
果たして元日に届くのか!?


先日、Googleの日本語入力が出ましたが、Baidu Typeなるソフトも登場。
ケータイの入力のように、一文字入力するごとに変換候補をたくさん表示してくれます。
・・・が、いまのところそれ以上の利点を感じていません。
というか、かな入力ができないので本気で評価する気が・・・w
まぁ、IME業界が活性化するのは良いことです。
いずれにしても、本命はまだまだATOKかな、と思います。
ATOK > Google >> MS-IME ってとこですかね。
いろんな意味でちゃんとしてるし、いろいろ指摘してくれるので、
「あ、こいつ日本語を分かった上で変換してくれてるな」という安心感がある。
そういえば、先日後輩とGoogle日本語入力の話をしていて、
ATOKのほうがいいんだ、という話をしたら、「あれ、お金かかるじゃないですか」と言われました。
・・・MS-IMEだって、昔はお金払って買うものだったんですけどね。
95とか98とか、買いましたよ。SO2小説もそれで書いたんです。
2000になったらおかしくなったので買わなかったけど。


今日は以上。

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FF13本番

2009/12/24(木) 23:59:33 : [ゲーム]
ようやくFF13をプレイし始めました。
オーディンを味方につけたところです。

バトルシステムは体験版から操作が変わってましたが、どっちにしても微妙ですね。
世間での評判はよく知りませんが、
たいへんテンポが悪い。

従来のATBではATBゲージがたまってからコマンドを入力したわけですが、
今回はATBゲージが増えている間に入力を完了してしまうため、
コマンド入力から実際にアクションが起きるまでに間がある。
コマンド入力周りの画面や音の演出にしても、入力を確定できたのか、できてないのか、いまいち判然としない。
バトルはリアルタイムで進むけど、インターフェースがリアルタイムじゃないのでギャップを感じるのかな。
一方で、オプティマシステムは面白いですね。
リアルタイムバトルで仲間に命令を出すには、丁度良いシステムのように思います。

バトル以外では、セーブポイントがたくさんあったり、
ゲームオーバーになると直前の戦闘からやり直せるのは、今後のFFの方向性を示していると思いました。
DFFが「ドラマチック プログレッシブ アクション」と銘打ってますが、
結局PS以降のFFをFFたらしめているのはドラマ性とスタイリッシュなバトルなんですよね。
だから、次の街にたどり着くまで中断できないのはNG、一度負けただけで大きく戻らなきゃいけないのもNGだ、と。
キラータイトルですから、誰にでもクリアできなきゃいけないんですね。きっと。

アサシンクリードII

2009/12/20(日) 17:51:12 : [ゲーム]
世の中(?)、FF13一色になってる感じですが、
私は今月ずっとアサシンクリードIIをプレイしてました。

前作にも興味はあったんですけど、やってませんでした。
今作は、舞台がレオナルド・ダ・ヴィンチがいたころのイタリア! というかフィレンツェ!と聞いたので購入しました。

フィレンツェに興味を持ったのは、下の本がきっかけです。


[左]逆光のメディチ。藤本ひとみ著。現在は「ダ・ヴィンチの愛人」という残念なタイトルに改題…。
[右]コミック版。



主人公は”一応”レオナルドで、フィレンツェを治めるメディチ家とパッツィ家の争いがあったころの話です。
アサシン・クリードIIの序盤のクライマックスは、このパッツィ家の陰謀が実行されるところ。
パッツィ家がメディチ家のある人物を白昼堂々と殺害するんですが、
アサシン・クリードIIではその場面でメディチの当主ロレンツォを守り、
その後陰謀に荷担した人間をどんどん暗殺していったりするわけです。
史実を元にしたストーリーになっているところが、うれしい。

一番すごいのは、街並みがきれいに再現されていて、しかもところ構わず登ったりできちゃうところ。
サンタ・マリア・デル・フィオーレ教会のてっぺんによじ登ったりとか!


これのドームの先っちょとか


ドームの内側とかによじ登れます。




ゲームでドームに登るときは、壁や柱の出っ張りを利用します。
観光で行くときは、ちゃんとしたルートを通りましょうw


フィレンツェの街並み。
道が狭い上にどの建物も高いため視界が狭く、大きい建物を目印にしながら移動するのは結構難しい。
ゲームでは屋根の上を駆けるのが近道です。
ただし、調子に乗ると警備兵に射殺されます(笑)。

上の写真は私が撮った写真です。曇りなので写りが悪い。
まぁ、あれだ、行ったことがあるから買ってみたくなったと言うことですな。

物語の中盤以降はヴェネツィアが主な舞台になるので、
あれれ? と思いつつ、でもこちらにも行ったので、やっぱり買って良かったゲームです。
ボリュームもたっぷり。1月末にはDLCでシナリオが増えるとか。

ただ、ストーリーには微妙なところもあります。
15世紀が舞台の間は良いんですが、15世紀の話は現代の子孫(?)が追体験している設定になっており、
たまに出てくる現代のシーンの話が謎すぎる。
現代の部分は前作から繋がっていて次回作にも続くようですが、
一つの作品として楽しむぶんには全く不要ですね。

ちなみに、私がイタリアに行ったのは大学の卒業旅行の時でした。
当時、研究室では研究が終わってもいないのに、事前勉強と称してみんなでベルばらを読んだりしてました。
ゆえに、当然のごとくパリ・ヴェルサイユにも足を運びましたww

さて、明日からはWiiでハガレンをプレイしないと…。

FF13をプレイ

2009/12/15(火) 00:41:05 : [ゲーム]
FF7ACCについてきた体験版を、いまさらプレイw
せっかく1000円余分に払ったんだから…ね。

でも、最初は戦闘の仕方がよく分からなかった。
ルールは分かるんだけど、うまく操作できないというか。
せっかく画面がきれいなのに、
リアルタイムバトル+コマンド選択形式だから、
タイムゲージを見つめつつ、コマンドリストから間違いなくコマンドを選び出さないといけなくて忙しい。
画面の下半分しか見てない気がする。

せめてコマンド選択中は止まってくれないだろうか。
あるいは、タイムゲージを廃止してくれないだろうか。

製品版ではプレイしやすくなってるんでしょうか。
情報見てないから分かりません。
別に、封印してるんじゃないんですよ。面倒くさいんです。読むのが。
先週のファミ通・電プレは結構なページ数を割いてたけど、システムの説明とかね、もう面倒です。
たとえトライエース作品でも、雑誌のシステム説明は読まない主義。
プレイすれば分かるでしょ。
っていうか、プレイすれば分かるように作ってくれ。
インタビュー系記事は面白いけどね。

ところで、体験版では最初のプレイキャラがライトニングで、次がスノウでしたが、スノウで死にました。
ベヒーモス改、強いよ。ナニコレ。
しかも、ゲームオーバーになると最初からプレイ。。。。しませんでしたけど。
まぁ、雰囲気はつかんだ感じ(?)



今日も寝る前にFF7(PSP)をプレイします。まだミッドガルから出てないんで。

A9発表

2009/12/12(土) 00:05:21 : [ゲーム]
A列車で行こう9 が発表されました。
2010年1月29日発売予定!! 近っ。

A7,A8では3Dでかなりきれいな絵になったのですが…、
列車や建物の粒度がグラフィックの繊細さに負けてしまっている感じでした。
おもちゃの3D映像を見ているような。
箱庭として遊ぶにはべつにいいんですけど、やっぱりリアリティも欲しいところ。
で、A9のトレーラーを見て最初に思ったこと。

列車、長ッ!!!

これまで、A列車って割と編成数が少なかったんです。
せいぜい7両。
しかも、一両一両が短かった。
今回は車両も長くて本物っぽい。

次に思ったこと。

カーブ、超綺麗!!

A列車って、鉄道シミュレーションのくせに、線路のひきかたに柔軟性がなかったんです。
だから、地形や建物の都合で複雑な線路をひこうとすると…、隣の線路と干渉したり、大きく迂回しないといけなかったり。
道路もあるんですけど、こちらは90度にしか曲がれない!!
単に町を発展させるゲームとしては十分なんですけど、”観賞する”ところまでは至らない感じでした。
今回は「自分のPCが“誇らしく”感じるようなソフトを作りたい」と社長が言っていて、
あ、なんか昔に戻ってきたな、と感じました。
ぜひ買って、EoEと並行でプレイしたい!
けど、PCパワーに不安が・・・w

一方で、DS版のような手軽なモノにも期待。
そして、HR2をリメイクして欲しい!!

3Dテレビ

2009/12/04(金) 22:45:44 : [未分類]
ソニー、2010年FIFAワールドカップの3D化契約を締結

全試合が3Dで放送されるのかと思ったら、ちがった・・・w
最大25試合を3Dで撮って、上映はソニーショールームとかに限定、
あとからBDで発売だそうで。

放送してくれるんなら、買うのに。
サッカーに興味ないけど(笑)。


ソニーは来年、ミドルクラス以上のテレビを3D化するそうです。
たぶん、パナソニックも同様でしょう。

私の計画では、2011年になってから買い換えるつもりです。
2010年に3Dテレビが出ても、コンテンツの方が揃わないだろうし、
HDMI規格もますますバージョンアップするだろうし、
でも、ウチのテレビは地デジ非対応だから、2011年が最適だと。
地デジ停波直前だと品薄になったり、足元見られて高値になったりとかしそうですが。

とりあえず今年はありえないですね。
HDMI1.3では、ちょっと。。。
あと、懐もちょっと・・・。
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星らいと

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